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pointダヴィンチコード

映画の公開で、話題になった『ダヴィンチコード』
発明家として、芸術家として・・・
『レオナルド・ダ・ヴィンチ』を知らないひとはほとんどいないでしょう。
小学生のころ、モナ・リザのケースの色鉛筆を買ってもらった。
ほんとうは、スヌーピーのかわい~のがほしかったのだけど
買ってもらった手前、我慢した(ToT)
小学生に、モナ・リザの魅力はわからない・・・。

大人になって、テレビとか、本とかで
『レオナルド・ダ・ヴィンチ』のことを、知る機会ができて
すご~い人なんだ(@。@)すごすぎる・・・
その『レオナルド・ダ・ヴィンチ』の映画?ということで
興味津々の人も多かったと思う。

宗教の真実?

2006/07/25(火) | 映画・DVD・本 | トラックバック(-) | コメント(3)

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point超昔の釜石人

12年前の平成6年2月にパリのルーブル美術館で「モナ・リザ」を見ました。「モナ・リザ」の前ではガイド禁止なようですが、いろいろなグループが平気でやってました。?今でも時々その時に撮影したビデオを見ています。

日本に来たのは今から32年前の昭和49年の5月頃だったと記憶しています。

私がルーブル美術館に行ったのがたまたま日曜日だったからかもしれませんが、驚いたことにあれだけとても広い館内なのに、開館後間もなく大変な混雑状態でしたし、帰る時はものすごい入館者の長蛇の列でした。

今後行く予定のある方は、できるだけ余裕を持って是非とも開館前に行った方がよろしいと思います。私は超ラッキーでした。

2006/07/29(土) 08:11:55 | URL | [ 編集]

point超昔の釜石人

<ルーブル美術館>入り口のピラミッド改修へ

 【パリ福井聡】パリのルーブル美術館入り口のピラミッドが、入場者増に対応し切れなくなり、改修の検討を始めた。
 ピラミッドは89年、当時のミッテラン大統領の意向で、米国人建築家のヨー・ミン・ペイ氏(89)の設計で完成した。当初は「伝統的建築にそぐわない」と非難が多かったが、やがて斬新なデザインが人気を呼び、今ではモナリザ、ミロのビーナスに次ぐ同美術館で3番目の人気スポットとなっている。
 しかし、設置当時は年間400万人を想定していた入場者は現在は750万人。さらに中国やインド、東欧からの訪問者が増えれば4年後には900万人になると見込まれている。親しまれている一方、入り口の荷物検査で行列ができ、混雑度を増すばかりだ。
 美術館側はペイ氏に当初のピラミッドのイメージを保ったまま、階下の切符売り場と案内所を移転拡張する方向で検討してもらうとしている。
(毎日新聞) - 8月20日2時0分更新

2006/08/20(日) 05:49:54 | URL | [ 編集]

point超昔の釜石人

http://www.jtb.co.jp/kaigai/guide/AirportDetail.aspx?CityCD=ROM&AirportCode=FCO

ここからスイスへ行った時の飛行機は車で言えば、軽自動車みたいな飛行機だった。

2006/08/20(日) 05:57:13 | URL | [ 編集]

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